無邪気の楽園(雨蘭) 感想・レビュー

9月 21, 2019

主学生時代の淡いエッチの思い出がテンコ盛り!

●作者:雨蘭
●タイトル:無邪気の楽園
●シリーズ
無邪気の楽園(全12巻)
無邪気の楽園(13巻はスピンオフですが、真の最終巻といえる内容!)

『オレはこんなにも小学生が好きだったのか!』と思い知らされた、ある意味すばらしい作品が、『無邪気の楽園(雨蘭)』です。

ちなみに電子書籍で発売された時は、即買いしたほど!

だって全13巻を紙媒体の書籍で部屋に置いとけませんから!

同窓会に参加した主人公がプールに落ちて小学校時代にタイムスリップして、無邪気な小学校時代の淡いエッチ体験をしちゃうストーリー!

SEXとか、そんなのではなくて、小学校時代の同級生の女の子たちと繰り広げる爽やかエッチ経験とでもいうのかな!

こんなことを体験しておきたかったっていう内容のテンコ盛り!

だからこそ抜けるわけ!

『無邪気の楽園』ってカラー版もあるそうだけど、個人的にはモノクロ版が好き!

カラー版は見たことが無いこともありますが、エロ漫画は基本モノクロ版の方が想像力豊かに読めるので好きなんです!

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