絡みつく視線(ねぐりえ)ネタバレ感想!人妻を無理やり犯す系のストーリーに興奮!シリーズ全編に渡り、人妻●姦なのがマジで抜ける!

ねぐりえ

絡みつく視線(ねぐりえ)ネタバレ感想

人妻を無理やり犯す系で絶大な人気を誇るのが『絡みつく視線(ねぐりえ)』です。
この『絡みつく視線』って短編集で単話だと全部で20編(特別編2編を含む)あります。
一応、全2巻モノの合本版みたいなのもあります。

とにかく全編通していえることは、人妻を無理やり犯す、強●系のストーリーに特化していること!
まあ、一部ショタっぽいストーリーもあるけど、基本路線は汚いオッサンがキレイな人妻を犯すって内容!

個人的に特に好きなのが女検事編(第9編と特別編)のヤツ!
女検事(片桐京子)が犯される特別編が特にお気に入り!
ショートカットのお堅そうなメガネ女子が夜の公園でオッサンに犯されるのが超興奮する!
やっぱり、パンツ姿のお堅いスーツ女子を犯すのは、色んな意味で抜ける!
強姦魔に犯される京子だけど、夜の公園だからホームレスも見ていて、逆に強姦魔がホームレスに退治され、反対にホームレスにも犯されちゃう展開!
コレは抜ける!

もともと絡みつく視線って、人妻専門のコミック・クリベロンで連載していたんだよね!
これがまた抜ける漫画なんだよね!

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